ぽぬメモ!

ただのゲーム好きオヤジ

PCのメモリを「G.Skill Sniper X DDR4-3600 16GB x 2枚」に変えた話。

このタイトルだと「PCをパワーアップしました」みたいな印象になるけど、

実際のところは、第7世代の Intel Core i7-7700K+チップセットZ270で使っていた、 DDR4-2400を、元の環境に戻してあげましたってことです。

大した知識はないのですが、 第3世代Ryzen(Zen 2)では、DDR4-3600がベター。それ以上は趣味の領域ということのようなので、 週末特価のG-SKILLのメモリを買ったのです。

安定しているし、演算速度だけなら確実に早くなっています。 これでRyzenは完全オリジナル構成になったのですが、 しいて言えば、1Gbの有線LANが遅いとか、そろそろ光学ドライブなくていいから、 エアフロー重視なケースにしたいとか思ったりします。

M社のオンボードギガビットLANが、7年前のINTELチップセットより遅いとかひどいと思うけど、 変えるなら、INTEL X540-T1か、INTEL X540-T2と思っていて、これがまた、超高温になるので、 そうなるとケース交換となるのです。

型番。 f:id:kawapon2nd:20200913061106p:plain

あっさり認識。設定ミスに写真で気づくなど。 f:id:kawapon2nd:20200913061024p:plain

公式サイト www.gskill.com

ちょっとややこしいRyzenのメモリ事情(1) ascii.jp

ちょっとややこしいRyzenのメモリ事情(2) chimolog.co

まあ、釈迦に説法な話でした。

なお、 第7世代の Intel Core i7-7700Kは作業用。 MacBook Proは仕事用です。

あと、 Ubuntu Desktopと、 Windows Server 2019 Datacenter Evaluationとか AWSとかGCPとかHerokuとか、いろいろ環境はあるのですが省略。