ぽぬメモ!

ただのゲーム好きオヤジ

家でスコーンを作りたい!

メモ

型がなくても、包丁で切るだけ。

 

ここを参考にした。動画のレシピサイトってありがたい。

macaro-ni.jp

 

型がなくても、包丁で切るだけ!

 

材料

  • 薄力粉:200g200g * ベーキングパウダー:小さじ2(約8g)
  • 砂糖:大さじ2〜3(甘さ控えめ。お好みで調整) 
  • 塩:ひとつまみ * バター(無塩または有塩):50g(冷えたもの) 
  • 牛乳:70〜80ml (お好みでチョコチップやレーズンを30g) 

 

作り方

  1. 粉類を混ぜる ボウルに薄力粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩を入れて、泡立て器などでざっと混ぜ合わせます。 
  2. バターを合わせる 冷えたバターを1cm角くらいのサイコロ状に切り、ボウルに入れます。 カード(スケッパー)やフォーク、または指先を使って、粉の中でバターを潰しながら、全体がサラサラの砂状(そぼろ状)になるまですり混ぜます。 ★ポイント:バターが溶けないよう、手早く作業するのがサクサク感のコツです! 
  3. 牛乳を加える 牛乳を回し入れ、ゴムベラやカードで切るように混ぜ合わせます。粉気が少し残るくらいの段階で、手でひとまとめにします(こねないように注意)。 
  4. 生地を重ねて伸ばす 台に打ち粉(分量外・薄力粉)をふり、生地を乗せます。手で軽く平らにして半分に切り、重ねて上から押さえる…という作業を2〜3回繰り返すと、層ができてキレイに割れ目(オオカミの口)が入りやすくなります。 
  5. カットして焼く 厚さ2cm〜3cmほどの円形または四角形に整え、包丁やカードで4〜6等役に切り分けます。 天板にオーブンシートを敷き、生地を並べます。お好みで表面に少量の牛乳(分量外)をハケで塗ると、焼き色がキレイになります。 
  6. 焼成 180℃に予熱したオーブンで約15〜18分、きつね色になるまで焼き上げます。

 

美味しく作るワンポイント

  • 焼き立てはもちろん、冷めてからトースターで軽く温め直すと、外側がサクッとして焼きたての美味しさがよみがえります。 
  • クロテッドクリームやジャム、メープルシロップを添えると本場イギリス風の味わいに

2026年WEC第6戦富士 決勝スターティンググリッド

食が細いがWECで白飯2杯食べられる。

前戦COTAでハイパーカー全車のオンボードを観たとき一番乗りやすそうに感じたのがアルピーヌ。

耐久レースでは勝てるかどうかは別にして一貫性がありそう。

 

2026年WEC第6戦富士 決勝スターティンググリッド

https://www.as-web.jp/sports-car/1355983

アルピーヌチームには、散りざまを見せてほしい!

 

それとGT3はアクシデントが多かったようだけど、最近の国内レースでは大きなアクシデントが多く気になっている。

素晴らしく安全性が高まっているのは間違いないけど、車椅子の大御所や皮膚の移植をしているレジェンドを知っているはず。

危険がとなりあわせだとういことを一般社会にも広める立場、目標とされる立場として自動車連盟の活動をしていることを認識して欲しい。

子ども達が憧れる人は見習う存在であって欲しいぞ。

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縁が無さすぎるアストンマーティンの偏ったイメージ

アストンマーティンに多くを期待しても仕方がない。

V8はAMG製でAMG GT 63の流用だし、V12もハイパーカーもいろいろな背景があるから自社にこだわる必要は無いと思う。

でも、こだわり以外にアストンマーティンを選ぶ理由も無いから難しい。

F1で感じるのは

「チームの雰囲気が暗すぎ。メンバーは洋キャが居ない。熱量が低い。後期高齢者寄り。」

18歳でF1に登りつめたキャリア10年のベテランも世間的にまだ若いとおもうかはもっと熱量もっと高めでいいと思うんだけど、まわりの年寄りのほうが目立つのはスポーツチームとしてどうなん?

町中にアストンのSUVが溢れても仕方ないけど都内でよく見るアストンのSUVを選ぶ人にとってはアストンであることにこだわりがあるだろうから、その雰囲気とか佇まいとかガチなF1とは無縁だからどうしたらいいものかな。

Gemini がおすすめしてくれた趣味の本

だいたい合っている。

 

技術、モータースポーツ、格闘技、そしてカルチャーへの好奇心やものづくりの視点を踏まえ、異なるジャンルから楽しめそうな5冊を厳選しました。

 

 

 

1. モータースポーツ・技術の深遠

『フェラーリF1 2000年代の栄光と挫折』(小倉茂徳 著 ほか)

 

概要: 緻密なエアロダイナミクス、極限状態のエンジン開発、そしてチームマネジメントが交錯するF1の世界を技術と人間の両面から描き出したノンフィクション。

おすすめポイント: 単なるレース結果にとどまらず、巨大組織がどのように1分の100秒を削り出し、レギュレーションの変更や技術革新に対応していったかのリアルなドキュメントとして読み応えがあります。

2. モノづくり・プロダクトの裏側

『デザインの骨格』(山中俊治 著)

 

概要: インダストリアルデザイナーであり、ロボットや義足の開発、先進的なユーザーインターフェース設計を手がける著者による論考集。

おすすめポイント: 「美しさ」だけでなく「動く仕組みや機能」がどうデザインと結びつくかを深掘りしています。ハードウェアとソフトウェアが交差する視点や、技術を美しく人間に寄り添わせるアプローチに刺激を受ける一冊です。

3. スポーツ科学・身体性の探求

『ウイニング・マインド ——限界を超える脳と身体の科学』

 

概要: 極限の集中状態(フロー)や、トップアスリートが土壇場で発揮するパフォーマンスのメカニズムを、最新の脳科学と心理学から解明した本。

おすすめポイント: 格闘技や各種スポーツ観戦時の「なぜこの局面でこの判断ができるのか?」という疑問を、身体機能や脳の情報処理の観点から解き明かしてくれます。競技の鑑賞体験がより深まる視点が得られます。

4. 世界の食文化と歴史

『食の歴史人類学』(あるいは『料理の四つの帝国』など食文化史)

 

概要: 羊肉や乳製品、香辛料などの食材が、気候・風土や歴史的背景とどう結びつき、世界各地の伝統料理として結実したかを追うフィールドワーク本。

おすすめポイント: 旅やカルチャーの裏にある「なぜその土地でその食文化が育まれたのか」という背景を知ることができ、料理の成り立ちをロジカルかつ魅力的に楽しめます。

5. 思考を深めるノンフィクション/エッセイ

『知的生産の技術』(梅棹忠夫 著)

 

概要: 情報の整理、ノートの取り方、アイデアの組み立て方を体系化した、時代を超えて読み継がれる名著。

おすすめポイント: 現代のデジタルツールに置き換えても発見が多く、自分の関心事やプロジェクト、制作物を整理・発信していくプロセスの強力なヒントになります。

まずは気になるテーマから手にとってみてください。もし「もっと技術書寄りがいい」「軽めの小説やエッセイがいい」など気分があれば、方向性を教えてください!

 

小倉さんはガチ。熱量がすごい。

それはずっと気になっていた。

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健康面では苦しんだかもしれないけど、外側には大好きで仕方がないモータースポーツの話題ばかり振りまいた。

 

料理本も気になる。

ココに書いていないかもしれないけど、トルコ料理を食べに行ったとき羊やヤギのチーズなどの乳製品が獣の臭いで驚いた。

東ヨーロッパや中央アジアにはまだまだ知らないことが多い。

その他ではバルト三国なんかも気になっているけど順序よく進めないと訳が分からなくななりそう。。

アプリの速報は難しい

すごく小さい人間なので自分用に今後活かせるかもしれないからあえてココに残しておくけど

NHKoneプラスアプリ(名前合っているのか?)の通知って細かく設定できたほうが良くないかい?

番組配信も、ニュースも、災害情報も、ゆるいネタも満載のアプリだけど、相撲ファン、国政ファン?

欲しい必要は人それぞれだろうから必要な速報を選べるようにして欲しい。

昨日、今日と内閣の人事が数分毎に通知されるんだけど、通知内容もあっさりしてて、通知からアプリ内のコンテンツを選んでも同じ内容の吹き出ししか無い。

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なんか職場の若い人が忙しい上長を5分ごとに捕まえて、

オレは報告義務を果たしましたよ。

みたいな感じ。

いや、疲れてるな。