ぽぬメモ!

ただのゲーム好きオヤジ

「PC版F1 22 チャンピオンエディション」購入

「PC版F1 22 チャンピオンエディション」を購入。

そしたら、既に sionx360 (id:sionx360_game) が購入して驚いた。

そして解説のサッシャさんも買っていて「グランドエフェクト絶大で乗りやすい」って言っていた。

 

まだやっていない。

エディションの違いは詳しくは知らない。

世間の評価は良くない。

本物のF1はすごく難しそうだ。

 

ステアリング操作

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ダウンシフト

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癒やし

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ルーテシア入院

1週間ぶっ続けで豪雨と超高温の繰り返し。

サイドブレーキを引いて駐車した第4世代のルーテシアはあっけなくリアのドラムブレーキが参加し固着した。

 

正直、自分で直そうと思った。

第2世代のルーテシアは、こんなことなったことがない(ほかは壊れたが)。

代金は15,000円と聞いている。もったいないので調べまくった。

こんな需要の無いことも動画で調べることができた。

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しかし、ジャッキ、大きなソケットレンチなどを今は持っていない。

 

今は車載工具と、最近のアルミホイールで必要な肉薄のボルトを回すレンチしか無い

 

工具をモノタロウで調べたが高かった。

 

ディスクブレーキのパッドと較べて、ドラムブレーキのライニングを外すのは工具も大きいものが必要で大変そうだ。

 

それでも自分でブレーキぐらいは触るようにしたい。

 

フロントのブレーキパッドも、初期の利きが良すぎてカックン気味だから自分で交換したい。

 

今回はドラムブレーキのライニングを剥がせば完了だと思う。

だが、左右均等にブレーキが効くように調整しないといけない。

120キロからの減速だってありうる。

さらに、ブレーキはドラムでも、スタビリティコントロールと呼べばいいのか、左右のブレーキのかけ具合を制御し、アンダーストアを減らす仕組みや、スピンしづらくする制御も付いている。

 

じっくりと作業スペースと時間を用意し作業しないと危険だ。

ブレーキは保安部品なのだから。

 

防錆塗装がされたブレーキドラム。ただし、水は入り放題。

 

トニカク、仕事は忙しく、熱帯夜で夏バテしていて、

いろいろ面倒なことを考える仕事で体重が激減しそうだ。

 

そこで、自動車保険のロードサービスをお願いした。

 

クルマを手放せって言うけれど、

田舎に住んでいて、大駐車場完備の秘境のような場所にある精神科病院を利用していて、最寄りの駅も遠く、終電、終バスも早い。

それなのに、クルマの中にいるときが一番快適に感じるんだ。

 

だから、まだクルマを手放したくはない。

古くなっても、流行りからズレててもいい。

とにかく、今変えたいことは自由な時間がほしい。それだけだ。

体重5キロ減。

「クーラーの効いた部屋で、おまえは座り仕事だから楽でいいな。」と

他界した父親に言われたことがある。

 

仕事を入れ替えてみないと理解できないのか。

 

既に、父の日でも話せないので何も出来ないが、

クーラーがあっても、座っていても、2週間で5キロ痩せた。

体の中の血液は4割ぐらい頭に使われている。栄養も使うし熱も出している。

そんなことは無用だが、今年は墓前に行って手を合わせるぐらいはしたい。

 

まずは、しっかり食べるようにしよう。

 

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木曜早朝、突然のブレーキトラブル

食材が底をつき早朝、涼しい(といっても25度)うちに車で買い出しに出かけようとした。

いつもならオートマチック車でいうところのクリープでスルスルと進むが進まない。

ただ、雨上がりなどにブレーキの摩擦面がサビて、すこし動かないことはあるのでアクセルを吹かしてみた。ものすごく吹かさないと進まない。

いったん、購入した正規ディーラーに事情を話し何か策が無いか問い合わせてみた。

 

電話口でメカニックさんが名乗らないのでひとまずナンバープレートを伝えたが、

車種、ナンバー、年式などを伝えたが、

「バックも試してみましたか」や、「強めにアクセルを踏んでみてください」とか、

トンチンカンすぎたので電話を終えた。

 

カニックだろうとエンジニアだろうと、電話を引き継いだのだから何らかの策を持っていると思っている。それ故、肩書は知らないが技術者なのだと思う。

 

気温35度と大雨が繰り返す天候、仕事面の忙しさなどで、なかなか車を確認することが出来なかったが、

ようやく車を確認できる時間が出来た。

やはりおかしい。リアブレーキが固着している感じが続く。これまでならば、雨の後は、しばらく走れば、サビが取れ、熱が入れば解決したが、今回は違う。

 

警告も色々出た。この車は雪面などでのスタビリティー確保のためのアシストや、アンダーストアを軽減する左右、前後のタイヤに制御が入っている。

 

それらの制御はフライ・バイ・ワイヤーびスロットルを踏んでもパワーを意図的に、セーブしたり、その他の異常があればフェールセーフモードになってしまう。

 

仕方がないので、改めてディーラーでアルピーヌのアドバイザーをしているMさんに直接、携帯のメッセージで相談してみた。

 

点検整備の工賃は15,000円ぐらいらしい。もちろん部品交換が必要になるかもしれない。それは当然ながらわかっている。

 

しかし、仕事は満載で、今はテックリードをしているので、クライアントとのミーティングなどで説明をしないといけない。お金が絡むので理解できる説明をし、クライアントさんに納得していただいて、やる・やらないを決めてもらわないと行けない。

 

この件は、TwitterSuperGTのGT500車両のエンジニアがいるので聞いてみた。
彼は専業はPUだけど、さすが熟知している。

 

どうしても自分でやるならばホイールを外し、ブレーキの固着している部分をゴムハンマーで叩くなどの作業をするらしい。

 

あの電話の彼はメカニックではなかったんだろうか。

策があるからメカニックだろうと思う。

 

ホイールレンチやゴムハンマーは持っている。パーツクリーナーもある。

熱中症警報(外での運動禁止)がただただ悔やまれる。

 

自分もテックリードをしだしてから的を得た伺い方や、分かりやすく誤解のない説明の難しさを実感している。

 

あの電話の彼はメカニックではなかったんだろうか。